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コンピューターにVCRUNTIME140.dll がないため、プログラムを開始できません。【windows】

昨日うっかり必要なランタイムを削除してしまってUnreal Engine様に怒られてしまいました(;´・ω・) コンピューターにVCRUNTIME140.dll がないため、プログラムを開始できません。この問題を解決するには、プログラムを再インストールしてみてください。 はい、ごめんなさい(。-人-。) 要らないと思っちゃったんですw ・・・というわけで、Visual Studio 2015 の Visual C++ 再頒布可能パッケージをインストールした時のメモです メモるってことは、またやらかす可能性が高いってことですね(* ´▽`)b Visual Studio 2015 の Visual C++ 再頒布可能パッケージ(Microsoftダウンロードセンター) Visual C++ 再頒布可能パッケージは、Visual Studio 2015 を使用してビルドされる C++ アプリケーションを実行するために必要なランタイム コンポーネントをインストールします。 Microsoftダウンロードセンターから引用

SeleniumとChromeDriverでYahoo!mobageにログイン【Python3】スクレイピング

タイトル通りSeleniumとChromeDriverを使ってYahoo!mobageにログインして適当な情報を取得してきます 事前準備 環境 Python3.6.4 Seleniumのインストール pip install selenium ChromeDriverダウンロード chrome driver Seleniumの使い方メモ 新しいChromeブラウザを開く from selenium.webdriver import Chrome chromedriver = "C:/hoge/chromedriver.exe" driver = Chrome(chromedriver) 新しいChromeブラウザにオプションを指定して開く 今回はオプションでヘッドレスモードを有効化しています。 from selenium.webdriver import Chrome, ChromeOptions chromedriver = "C:/hoge/chromedriver.exe" options = ChromeOptions() options.set_headless(headless=True) driver = Chrome(chromedriver, chrome_options=options) 最大待機時間の設定 ページの読み込みが終わるまでの最大待機時間の設定(秒) driver.set_page_load_timeout(30) スクリプト実行中の最大待機時間の設定(秒) driver.script_timeout(3600) 待機 待機時間の設定 from selenium.webdriver.support import expected_conditions from selenium.webdriver.support.ui import WebDriverWait wait = WebDriverWait(driver, 30) 対象DOMの読み込みが完了するまで待機 wait.until(expected_conditions.presence_of_element_located((By.TAG_NAME, "bod...

ログ出力【Python3】getLogger

Loggerの書き方すぐ忘れちゃう… Pythonでログ出力 環境 Python3.6.4 getLogger from logging import getLogger, StreamHandler, Formatter, DEBUG handler = StreamHandler() handler.setLevel(DEBUG) handler.setFormatter(Formatter('[%(asctime)s:%(levelname)s: %(name)s(%(lineno)s)] %(message)s')) logger = getLogger(__name__) logger.setLevel(DEBUG) logger.addHandler(handler) とりあえずメモ Formatterの引数は後日整えます…たぶん(;´∀`)

Bottle導入メモ【PythonFW】

Djangoを颯爽と見捨ててBottleに乗り換えた時のメモですw とりあえず基本機能だけ 後日少しだけ追記します(;´∀`) 環境構築 Pythonの環境構築が済んでない方は コチラ Bottle のインストール Bottleは、高速でシンプルな軽量のWSGIマイクロWEBフレームワークです。 Bottleを使いたい環境を起動してインストールします pip install bottle 確認3パターン pip freeze python -m bottle --version python import bottle bottle Bottle(公式サイト) プロジェクトの作成 <PROJECT_DIR>/hoge.py from bottle import Bottle, run, template app = Bottle() @app.route('/hello') def hello(): return "Hello World!" @app.route('/') @app.route('/hello/ ') def greet(name='Stranger'): return template('Hello {{name}}, how are you?', name=name) run(app, host='localhost', port=8080) アプリケーション実行 cd python hoge.py ブラウザで確認 http://127.0.0.1:8080/hello http://127.0.0.1:8080/ http://127.0.0.1:8080/hello/ TEMPLATES <PROJECT_DIR>/<HOGE>/hoge.tpl %if defined('name'): Hello {{name}}! This is a test. %else: Hello World! Who are you? %end Username: ...

Djangoのインストール+公式チュートリアルメモ【PythonFW】

2年程前、現場でDjangoを見かけて、いつか触ってみたいと思いつつ早2年 丁度作りたいWEBアプリがあるわけだし使ってみよう! というわけで、興味本位でDjangoのチュートリアルやってみたものの・・・なんか違う・・・ っていうか、こんな大層なもの私には必要ない(;´∀`) ぶっちゃけORM要らないし、認証も管理サイト自動生成機能もいらねっ そもそもAnacondaも私の用途には不要な機能が多すぎるというのが主な理由で素Pythonで環境構築し直したのに こんな、いつか使うかも?、あったら便利だよね、大は小を兼ねる!をコンセプトにしたような(スミマセン; 巨大な工具箱使ったら意味ないじゃん!! という結論に至った為ろくに触ってません 当然、記事もいい加減です(/ω\) 万が一またDjango使う気になった時の為のメモなので有用な情報が欲しい方は今すぐ飛んじゃって下さいw 動作環境 ・Windows 10/8/7/Vista/2003/XP (incl.64-bit) ・RAM 1GB以上 (2GB以上推奨) ・Python Python2/3 環境構築 Pythonの環境構築が済んでない方は コチラ Django のインストール Djangoは、Pythonで実装されたWEBフレームワークです。 Djangoを使いたい環境を起動してインストールします pip install django 確認 //色々書いてみたw pip freeze django-admin --version python -m django --version python import django print(django.get_version()) Django(公式サイト) Djangoプロジェクトの作成 cd django-admin startproject 概要 <PROJCECT_DIR> manage.py //Djangoプロジェクトに対する様々な操作を行うためのコマンドラインユーティリティ <PROJECT_NAME> //Djangoプロジェクトのパッケージ <PROJECT_DIR>/<PROJECT_NAME> __init__.py //このディレクトリがPy...

素Python環境構築

Anaconda等を使わないPython環境構築メモです。 動作環境 ・Windows 10/8/7/Vista/2003/XP (incl.64-bit) ・RAM 1GB以上 (2GB以上推奨) ・Python Python2/3 Version0.13からPython2.5, 2.6のサポート中止 Python のインストール Pythonをインストールしてない方は、下記のサイトからダウンロードして下さい Anaconda等ディストリビューションが使いたい方は環境に合わせて読み飛ばして下さい Python Python(公式サイト) PATH Python: \Python\Python pip: \Python\Python \Scripts pip のインストール pipは、PyPA推奨のPythonパッケージをインストールするためのパッケージマネージャーです。 公式サイトからPython 2.7.9+かPython 3.4+をダウンロードされた方以外の方はpipをダウンロードして下さい Python(公式サイト) venv の操作 仮想環境作成 Python2.xを使用される方、virtualenvを使いたい方は飛ばして下さい。 UNIX python3 -m venv [option] WINDOWS python -m venv [option] option --system-site-packages //グローバルsite-packagesのモジュールを使用する --symlinks //コピーではなく、シンボリックリンクを使用する --copies //シンボリックリンクではなくファイルをコピーする --clear //仮想環境が既に存在している場合削除する --upgrade //仮想環境のPythonのバージョンを更新する --without-pip //仮想環境でpipをインストール/アップグレードしない 作成した環境の起動 UNIX source /bin/activate WINDOWS \Scripts\activate.bat //cmd \Scripts\Activate.ps1 //PowerShell 作成した環境の終了 ...

R言語TIPS

えっ?R言語って、こんな処理も組み込み関数に無いの!? と、いう感じでゲンナリした時のメモですw R言語TIPS 文字列連結 何かと不便なRの文字列連結 "+"演算子で連結させてくれ・・・ >paste0("aaa", "b") "aaab" >paste0(c("a","b","c"), NULL, collapse = "") "abc" >paste0(c(c("a", "b", "ccc"), "t"), NULL, collspase = "") "abccct" ファイル作成日の取得 R標準関数"file.info()"で取得できる各種時間情報は下記の3種類 mtime : ファイルの変更日時、ctime : 最終状態の変更日時、atime : 最後のアクセス日時 作成日取得できる組み込み関数は無いのでしょうか・・・? というわけで、システムコマンドで取得してみました^ ^; 取得した情報を変数に格納したい場合は"intern = TRUE"を指定します 取得したファイル情報をコンソールに表示させたいだけであれば"intern"は未指定か"FALSE"でOKです Linuxコマンド > hoge hoge [1] " File:'hoge.txt'" [2] " Size: 23275 \tBlocks: 24 IO Block: 65536 regular file" [3] "Device: ccb8ef80h/3434672000d\tInode: 7599824371212915 Links: 1" [4] "Access: (0644/-rw-r--r--) Uid: (197609/ ...