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別のプログラムがこのフォルダーまたはファイルを開いているので、操作を完了できません。【windows】

たま~にありますよね(;´・ω・) 別のプログラムがこのフォルダーまたはファイルを開いているので、操作を完了できません。 フォルダーまたはファイルを閉じてから再実行してください。 タスクマネージャー開いてプロセス見てもそれらしきものはなく・・・ 開いてないですよ? いや、やっぱどっかで開かれてるのかな? どいつが犯人なんだーーーっ!ってなる事もしばしば・・・。 そんなときに便利なコマンドがコチラ! openfiles 管理者権限でコマンドプロンプトなりcmderなり立ち上げて・・・ openfiles |findstr "hoge" たったこれだけで、真犯人が分かっちゃうのです( `ー´)b ただ、初めてこのコマンド使う方はローカルファイルのハンドルを追跡可能な状態にできるように下準備がいるんですよね(/ω\) openfiles /local on 上記のコマンド入力してからPC再起動しなきゃいけないから、今この記事見てる人には役に立たないハズ・・・ というわけで、GUIの優秀な助っ人をもう一つ リソースモニター はい、ドラえもん風に読んでみましょう! リソースモニター♪ ・・・じゃなくて、使い方ですねw とりあえず、タスクバーを右クリックするなり、Windowsボタンを右クリックするなりしてタスクマネージャーを起動します パフォーマンスタブの最下部にリソースモニターを開くと書いてあるのでクリック 無事リソースモニターに辿り着けたら、CPUタブ内「関連付けられたハンドル」のハンドルの検索欄に調べたいファイルもしくは、フォルダ名を入力してENTER 検索欄下のイメージの項目にアプリケーション名が表示されてるハズです♪ 犯人、もとい、アプリケーションを右クリックしてプロセスを終了しちゃえばタイトルのエラーとはさよならです(*´▽`*) めでたしめでたしw

Windows PowerShellプロファイル作成、実行ポリシー変更

Chocolateyをインストールするにあたって、 PowerShellプロファイルを作成した際の備忘録です( ..)φメモメモ 管理者権限でpowershell起動 WindowsKey >powershell Ctrl+Shift+Enter PowerShell実行ポリシー変更 PowerShell実行ポリシー確認   >Get-ExecutionPolicy Restricted PowerShell実行ポリシー変更   >Set-ExecutionPolicy RemoteSigned 実行ポリシー一覧 Restricted 全てのスクリプトが実行不可 AllSigned 全てのスクリプトに証明書を要求する RemoteSigned インターネット経由でダウンロードしたスクリプトのみ証明書を要求する Unrestricted 全てのスクリプトが実行可能だが、インターネット経由でダウンロードしたスクリプトは実行確認で許可したスクリプトのみ実行可能 Bypass 警告や確認なしで全てのスクリプトが実行可能 再度確認してRemoteSignedになってればok Windows PowerShellプロファイル作成 Windows PowerShellプロファイルのpath >$profile C:\Users\hoge\Documents\WindowsPowerShell\Microsoft.PowerShell_profile.ps1 Windows PowerShellプロファイル作成 >new-item -path $profile -itemtype file 編集 >notepad $profile SAMPLE $hoge = hogehogehoge set-alias help Get-Help function len($file){     (ls $file).length } Windows PowerShellプロファイル更新 >.$profile Windows PowerShellプロファイル確認 >typo $profile Chocolatey用プロファイル  ここから...

Windows.oldフォルダと$Windows.~BT隠しフォルダの削除

前回に引き続き事故からの復旧作業に伴う備忘録です(;´∀`) Windows.oldフォルダ Windows OSをインストールしてあるボリューム上に 下記の様な作業を行うと自動作成されるフォルダ ・再インストール ・OSをアップグレード ・PCのリフレッシュ ・PCのリセット C:\Windows.oldフォルダの主な中身 ・C:\Windows ・C:\Program Files ・C:\Program Files (x86) ・C:\ProgramData ・C:\Users 以前の Windows のインストール 以前のWindowsのインストールからのファイルです。 Windowsのインストールと競合する可能性のあるファイルとフォルダーは、 Windows.oldという名前のフォルダーに移動されました。 このフォルダーで以前のWindowsのインストールからデータにアクセスできます。 ディスククリーンアップの説明から引用 必要なデータだけ確保して、さっさと消しちゃいましょう! $Windows.~BTフォルダ OSのアップグレードを実行した時に隠しフォルダとして自動作成される。 Windows OSアップグレード用のファイルが保存されていたフォルダで、 本来は自動的に消去されるそうです。 一時 Windows インストール ファイル Windowsセットアップにより使われたインストールファイルです。 これらのファイルはインストール処理から残されたもので、削除しても問題ありません。 ディスククリーンアップの説明から引用 必要なければこれも削除! *10を使用してないので自己責任でお願いします。 Windows10にアップグレードした場合は、ダウングレードに使用(1か月のみ) 削除手順 - ディスククリーンアップ ファイル名を指定して実行(Windowsキー+R) >cleanmgr システムファイルのクリーンアップ(Alt+S) 削除するファイルに以下の2つを選択して実行 ・以前のWindowsのインストール(Windows.old) ・一時Windowsインストールファイル(Windows.~BT) これでキレイさっぱり抹消できた...

Error > コード8024401C Windows Update で問題が発生しました。【Windows】

centos7の仮想マシンに nginx × tomcat × gitbucket を構築する記事を書いてるハズだったのに・・・。 HOST環境そのものが壊れたらしく セーフモードですら起動できず 自動修復×再起動の無限ループ システムの復元もスタートアップ修復ダメ。 WindoowRE(PE)のコマンドプロンプトで奮闘すること数時間・・・。 sfc /scannowしたらエラー出るのにchkdskでは不良セクタは0 やけくそでchkdsk /rしてみるも変化なし ログファイルで原因を追究してみるもことごとく外し・・・。 己の無力差を思い知ったのでした(;´・ω・) その後、データだけは無事救出できたものの再インストール その際のWindows Updateでタイトルのエラー 誰か助けてーっ というわけで、Windows Updateの更新プログラムの確認ができない エラー8024401Cの解決方法です( ..)φメモメモ Windows Updateでエラー : コード8024401Cの対処法 新しい更新プログラムを検索できませんでした 更新プログラムを確認中に問題が発生しました。 エラー: コード8024401C Windows Update で問題が発生しました。 処理手順 - トラブルシューティング コントロールパネル起動 ファイル名を指定して実行 (WindowsKey+R) >control コントロールパネル起動 //Windows8以上 Windowsメニュー (WindowsKey+X) >P 検索ボックス >troubleshooter トラブルシューティング >Windows Updateで問題を解決する 見つかった問題が全て解決済みになってればok >トラブルシューティングツール終了する 再度Windows Updateの 更新プログラムの確認を実行してみて問題がないか確認 以上です これからは外付けHDDにデータ投げときます 皆さまもお気を付けくださいませ(;´∀`) はぁ、次は開発環境のセットアップか・・・。 てか、やっぱ仕事関連はMacがいいな